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「フィリップ モリス」紙巻きたばこから撤退表明

電気加熱式たばこの販売を伸ばしている「フィリップ モリス ジャパン」は、
将来的に従来型の紙巻きたばこの販売から
撤退する方針を明らかにしました。
受動喫煙対策を強化する法改正を巡り、厚生労働省は、
従来の紙巻きたばこに加えて電気加熱式たばこも
現時点では規制の対象とする案を示しています。
これについて「フィリップ モリス ジャパン」のポール・ライリー社長は、
加熱式たばこについて規制対象から外してほしいとは
明言しなかったものの、自社の研究で有害性成分を
大幅に低減することができているとして、
紙巻きたばことは異なるルールを作ってほしいと訴えました。
「フィリップ モリス ジャパン」は、加熱式たばこを去年4月以来、
全国で300万台以上販売しています。
販売台数が急速に伸びていることからライリー社長は、
将来的に従来型の紙巻きたばこの販売から撤退すると明言しました。
テレビ朝日系(ANN) 3/2(木) 17:04配信

いやーー、

受動喫煙防止法案、盛り上がってきましたねー。

そして、ついに、

「フィリップ モリス ジャパン」が、

将来的にたばこの販売から撤退する事を表明しましたよー!

大手の「フィリップ モリス ジャパン」が、

たばこの販売をやめるとなると、

他のたばこ会社も止めざるを得なくなっていくことでしょう。

これって、スゴイことですよー。

長年のたばこの歴史が、

本当に終わってしまいますよー!





それではー、

本日、

紹介するVAPEは、

INNOKIN社のー、

CoolFire Mini ダーーー!

オーーー、

CoolFire と言えば、

CoolFire4 シリーズが、お馴染みですが、



今回は、Mini ですよ。

ということはー・・・、

いったい、

どんなCoolFire なんでしょうか、

さっそく、

詳細にいってみましょう。



CoolFire Mini

USBケーブル 1

CoolFire Mini 本体 1

Sripstream Tank(0.8Ωコイル) 1

交換用コイル 1

サイズ 40 X 26 X 63mm

価格 6000円



おーーー、

これは、ミニミニVAPEじゃーないですかー!

しかも、

CoolFire4 人気のファーストモデルデザインですよー!

ちなみに、

今回のCoolFire Mini 、

アメリカではCoolFire ACE の名前で販売されています。



まずはー、

バッテリーがー、

内蔵タイプのー、

1300mAh ーーーー!!!



つぎにー、

可変電力がー、

6W~40Wーーー!!!



そしてー、

バッテリーサイド部にあるディスプレイでは、

電力値、電圧値、

アトマイザー抵抗値、バッテリー残量、

表示されます。



そしてー、

アトマイザー抵抗値範囲が、

0.2Ω以上となっています。

サブオーーーム!!!



そしてー、

アトマイザーが、

同じくINNOKIN社の、

Slipstream Tank になります。

容量2ml で、

カンタル0.8Ωのコイルが付いています。

そしてー、

ナント、

カップタイプアトマイザーなのでー、

リキッドの注入もコイルの交換も、

エアフローの調整も、

全て上から出来る

Top Filling and Top Airflowーーーー!!!!



交換用のコイルも発売されています。




そしてー、

CoolFire Mini より一足先に、

CoolFire Pebble がリリースされていますねー。

こちらは、

1300mAh、MAX50W仕様のミニミニVAPEで、

BOX形状のデザインとなっております。





イヤーーー、

CoolFire Mini、

小さくてイイですねー。

そして、

今回のアトマイザーも

非常に良いみたいですねー。

Sripstream Tank は、

すでに iTaste Kroma で採用されていますが、



MAX40WのCoolFire Mini でも

すごくいい煙が出せますよー。





それではー、

INNOKIN社の

サブオーム・ミニミニVAPE

CoolFire Mini



ミニなのに爆煙!

爆煙でもミニ!



さー、受動喫煙防止法も楽しんでまいりましょー!

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【2017/03/08 21:48】 | CoolFire Mini
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